ビーグレンの美白セットはココがすごい。

ビーグレンが他の化粧品と一番違う点は、ずばり浸透性。多くの化粧品会社が成分のナノ化に力を入れていますが、ビーグレンにしか無い強みがあります。
その秘密は、ナノカプセルの原料にあります。

 

Qusome

Qusomeナノカプセルはビーグレンだけ。

 

ナノ化化粧品と一口に言っても、カプセルの原料は、レシチン(リポソーム)、セラミド、コラーゲンなど様々。
数ある原料の中でもビーグレンのQusomeは一番浸透性に優れています。
しかもQusome(原料:コエンザイムQ10)は特許技術なので、他社では使用されません。本当の意味でNo1でオンリーワンの化粧品メーカーなのです

 

浸透性が高いという事は、効果が高いという事以外にもたくさんのメリットがあります。
メリットを説明する前に、次の表のナノカプセル原料比較表をご覧下さい。

 

Qusomeとその他のナノカプセル比較

一般的なナノカプセル原料

レシチン(リポソーム) セラミド コラーゲン、ナノ化コラーゲン

成分特長

表皮細胞と同じ性質を持つ 細胞間脂質と同じ性質を持つ コラーゲンをナノ化したもの

浸透力

良い まずまず いまいち

課題点

・安定性が低いので、皮膚内の環境で変質し、シミがある場所まで届くのは微量(美白成分配合量の半分が届かず変質する

・美白成分の量を少ししか入れられない

・角質までしか浸透しない

・分子量が大きく浸透しにくい

コラーゲンは水にも油にも溶けにくく、肌の奥に届けるには不向き

使用会社

多くの化粧品会社が使用

コスメデコルテなど

多くの化粧品会社が使用

POLA BAレッド アヤナス など

Fフィルム化粧品

 

ビーグレンQusomeの特長

成分特長

表品の細胞膜と同じ性質を持つ

浸透力

良好

カプセルの特長

安定性が高いので真皮到達力が高い 約90%の成分が真皮に届く

使用会社

化粧品メーカーではビーグレンのみ

一口メモ

Qusome|浸透性が高いことで得られるメリット

つまり...

少量で効果が高いので副作用の可能性が低減できる

シミに一番良いのはハイドロキノンというのはもはや誰でも知る事実だと思います。しかし従来のナノ技術では浸透させるのが難しい成分のため、美白効果を高めようとすると濃度を高めて上げる必要がありました。その結果、かぶれたり白斑(まだらに白くなる)など副作用のリスクが高まるのです。
Qusomeなら、他のハイドロキノン化粧品よりも配合量は少しでもより多くの美白効果を引き出せます。

製造コストが安い

Qusomeはレシチン(リポソーム)よりも浸透性が高いにもかかわらず、製造コストは安く付きます。その結果、化粧品の販売価格も安く抑えることが出来るのです。

シミが消えるのが早い

これが一番大切なメリットかも知れませんね。
どんなに良い成分が入っていても、シミが作られるメラノサイト周辺やメラニン色素が沈着している層にまで届かなければ、意味はありません。

 

Qusome配合化粧品はb.glenだけ

 

 

あなたの化粧品、浸透してますか?

 

美白の方程式

 

 

ビーグレン美白セット画像

最先端浸透技術と美白ハイドロキノンの理想的な融合ビーグレンの美白対策セットは現在シミに最も効果がある「ハイドロキノン」を必要最小限度で配合。
他社製品にはもっと配合濃度が高いクリームもありますが、ビーグレンは安全性の高い濃度で確実に届ける方針をとっているため効率的です。

 

 

 

浸透性は一般的に優れているとされるリポソームの約1.5倍
ビーグレンの超浸透ナノカプセルQusomeは国際特許を取得しているため、他社は使用できない技術です。つまり、今まで使ってきた化粧品や、今あなたが候補に挙げているどんな化粧品よりも美容成分を肌にお届けします。

肌がかぶれるハイドロキノン化粧品はイヤ!
ビーグレンのハイドロキノン濃度は1.9% 世間には10%以上の濃度を誇る美白クリームもありますが、ビーグレンの技術にかかればそんな危険を冒さなくても充分なのです。

「本当に効果があるの?」「はい!自信があります!」
ビーグレンでは全ての製品の美容効果に自信を持っています。ですのでお試しセットの購入後、いかなる理由でも返品を受け付ける、返金保証制度を設けています。
ですので、万が一肌に合わない場合や効果が思ったほど無いということがあればお気軽にお申し出下さい。速やかに返金させていただきます。

 

 

シミは放置しておいても良くなるというものではありません、
日光を浴びるだけでも進行してしまう物です。
一日も早く適切なケアをスタートしてみませんか?